本当に 大好きなんだなって
実感する自分がいた
長くなるので
続きからどうぞ
十月になりましたね
昨日 久々に話した
声が聞けて嬉しかった
けど
「半身不随になっちゃった☆(殴)」
それを聞いた時
心が凄いざわめいた
とても 心配になった
大丈夫かな
あの人 色々とかかえているから・・・
力になりたいと願った
でも 無力な自分
遠いよ
一緒に笑いたい
貴方の笑う顔が見たい
子供みたいに純粋なときがある
貴方
とても 愛おしいんです
どこか 守ってあげたいって気持ちあるんだ
でも 確かに 守って欲しいって言うのある
女の子だもの
私は彼女だから
高校の時のお姫様だっこ
何気なく
貴方はしたかもしれないけど
私の幼い頃の夢だったんですよ
それ
私を自らお姫様だっこしてくれるような
そんな人が良いと
心の中で想ってた
漫画やアニメの中の
おとぎ話だと想ってた
私から言えばしてくれる人は
いたかもしれない
けど それじゃ意味がない
自分の意思でしてくれる
皇子様のような人
そんな人を望んでた
それをあっさり
貴方はこなしたんだよ
絶対
この人を離すものかと想った
たとえ 世界が敵に回ろうと
私は この人を愛そうと誓った
不器用な貴方だから
たまにしか 愛しているとか言ってくれないけど
私は あなたがいるだけで 幸せです
愛しています。
今度逢うときは クッキー作るね
私を彼女にしてくれてありがとう。。。。。
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